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2006年03月27日

トンボがけはうまくなったんだけど…(6年練習試合)

●3/25 6年生練習試合結果(附属小G)
1試合目:対西鎌倉SC 1 - 4 ●
2試合目:対おなりSC 5 - 1 ◯
3試合目:対葉山JGK 1 - 3 ●
◇MOM:タナシュン・タクヤ・カナ

プレシーズンマッチ第3節は、ほろ苦い結果となりました。場面場面ではアイデアのあるプレーが出始めているのですが、守備力の弱さとプレー精度の低さが露呈。よーし、がんばって練習だ!

トミタが走る、走る、あっ!西鎌だった(1試合目)
西鎌倉SCのトミタ選手のワンマンショーになってしまいました。よりとものトミタもいいんですが、身体能力に格段の差があり、止められません。ハーフラインでボールを持たれると、そのままゴール前まで確実にドリブルされてしまう。「スピードに乗せるな、正面から体を当てよう」と子どもに指示するものの、その爆発的な加速力に歯が立ちません。彼にボールを持たせない工夫、走らせない工夫が必要なのですが、ゲームの中で修正できないまま、前半で3点の大量失点となってしまいました。
フリーでポジションチェンジを繰り返している相手に対して、ディフェンス陣がどう連携して対処するのか、ゲームの中で状況判断し、柔軟に対応していく能力、チームワークが必要。
後半に入ってフォーメーションを4-5-1から4-4-2に変更、攻撃に流れが生まれるとともに、トミタ選手を抑えられるようになり善戦。有効なサイドチェンジも見られ、可能性が感じられました。

大量得点するもプレーに精度なし(2試合目)
攻めがかってるときの強さはチームカラーなのでしょうか? ロングレンジからも積極的にシュートを繰り返し、相手に攻める時間をほとんど与えませんでした。ただしプレーに正確性がほとんど見られません。オーバーラップしてくるサイドハーフへのパスも、ノールックで「とりあえず前の方へ蹴っておけ」状態。ボールに3人が寄ってしまう場面や、不用意なトラップミスなど、1つ1つのプレーをていねいにしようという意識が頭から抜け落ちていました。

勝てる時間帯に勝ち切る集中力(3試合目)
初めての対戦となった葉山ジュニアグリーンキッカーズ。チーム全体でよく声をだし、スピードと当たりの強さが光る好チームです。前半立ち上がりから攻め込まれ何度もシュートを打たれますが、精度の低いシュートに救われ0-0のまま後半へ。3試合目で、スタミナ切れと集中力の低下が、ベンチからも歴然。相手のカウンター攻撃に対してハーフが戻れなくなり、数的不利な状態を常に許した結果、終了間際2分間に2失点してしまいました。
後半開始早々に先制し、10分頃にPKを獲得。これでいけると思ったのですが、165cmはあるGKの迫力に負けたのか、トシキのPKはワクの外へ。これを境に形勢が一変、葉山JGK が1点を返すと防戦一方となってしまいました。自陣ゴール前からのクリアボールをトラップミスして逆にゴール前に転がす等、プレー精度の低さがここでも顕著。苦しい時間帯にこそボールをていねいに扱う意識がほしいところ。

問題点の指摘ばかりとなりましたが、攻撃のバリエーションが増えたこと、スピード感が高まっていること、攻撃場面でのディフェンスラインの押上げの早さなど、成長の手応えも感じられました。
コーチとして嬉しかったことは、子どもたちに任せたウォーミングアップの組み立てや取組み方が大変よかったこと。試合終了後10分ほどでグランド整備を終わらせた手際の良さなど、自分たちでやり遂げる範囲が広がりつつあること。この主体性をゲームの中でも発揮してほしいところです。

●練習試合に参加いただいた各チームの皆様ありがとうございました。葉山JGKの門脇さん、連絡の不手際がありご迷惑をおかけしました。これに懲りずまた練習試合をお願いします。

後藤@6年生担当

投稿者 yoritomo : 10:29 | コメント (2)

2006年03月15日

2006.03.12 6年生送別フェスティバル

200603126年送別フェスティバル.jpg

3/12(日)にミカエル広場で6年生送別フェスティバルが無事に行われました。
最後の「卒業生対コーチ」の試合、本当に熱い試合になりました。うれしかった。

このようなすばらしい会をありがとうございました。卒業生は本当に幸せだと思います。

豚汁をはじめ様々なお手伝いをしてくださった保護者の皆様、
本当にありがとうございました。
この場をお借りしまして深く御礼申し上げます。

2005年度6年生担当前本

投稿者 yoritomo : 22:56 | コメント (1)

Jリーグクラブ主催サッカースクールのご紹介

先週の少年委員会(鎌倉市内15チーム代表が集まって少年サッカー活動の運営を調整しているJFAの最末端組織)に湘南ベルマーレと横浜F・マリノスの各スクール関係者が出席し、新規校開設に伴うスクール生募集のアピールがありました。ベルマーレからはチケット(卒業フェスの賞品になりました)をもらった手前もありますので、ちょっとご紹介しておきます。ご興味のあるご父兄は下記ホームページご確認のうえ、参加したい場合は、申込書を所有していますので後藤コーチまでご連絡ください
両スクールとも申込締め切りがすでに過ぎていますが、3月いっぱい程度は対応してくれるとのことです。

●場所:マリノスの方は大和に、ベルマーレは鎌倉(常磐18・湘南ボウル2F)に新設
●練習:週1回平日の夕方・1時間程度(よりともに所属しながら参加できます)
●費用:どちらも月7000円程度(高い!)+用具費・入会金
●対象:小学校1〜6年
●意見:・週末のよりともだけでは物足りないという部員におすすめ
    ・大和はさすがに遠いのでムリかと思います
    ・ベルマーレは屋内でフットサルです。足技が身に付くかも

●参考:マリノスの募集HP
    ベルマーレの募集ページ

marinos_school1.jpg  bellmare_Scoo1l.jpg

後藤@よりとも少年委員会担当

投稿者 yoritomo : 20:24 | コメント (0)

2006年03月11日

新キャプテン発表

06-03-11.jpg

送別フェスティバルを明日に控えて、新6年生のキャプテン&副キャプテンが部員に発表されました。
学年だけでなくクラブ全体のキャプテンとして、しっかりキャプテンシーを発揮しよう。
キャプテンまかせにするのでなく、みんなでキャプテンを支えてあげよう!

後藤@新6年担当

投稿者 yoritomo : 16:26 | コメント (0)

2006年03月09日

2年生 第3回ルベントカップ 2日目

何とか上位パートに進出しました。今回は体調の良くない子も減り準備万端。2位のトロフィー目指しました。結果は、二田水カップ、TADOカップに続きまたもや4位(8チーム中)。初日の反省を生かすため、試合前は相手から体をいれてボールを奪う練習までしてしっかりアップ。

ルベントカップ2日目.jpg

vs 海老名K ×1-4
試合前に“君達は立ち上がりが遅い!”などお話したらキチンと立ち上がりは良かったものの次第に相手にボールキープされ始め前半中盤から3失点。空中戦、サイドから切り込むすばやいパスなど実力の差を見せ付けられた失点。ただ、いつの間にかスイーパーだったカンゴとユーキがポジションを交換して積極的に攻めの体制になっていて機能しつつあります。しかし、海老名のキックはしっかり大きく蹴られ、よりともDFのヘディングが後逸しピンチを招く場面も何回かありました。後半、カンゴのFW移動が機能しだし、攻めに転じはじめます。2回目のカンゴのシュートがようやく決まり、まず1点。しかし、追加点を許して敗戦。
次の相手はコレマタ気合の入ったFCパーシモン。海老名戦のあと鵠南vsパーシモン戦だったので、みんなで試合観戦。
vs FCパーシモン ×0-8
鵠南戦でも8失点したけど何か釈然としない敗戦。やられ方だけ見ると、DF3名が相手にドリブルで抜かれたり、空中戦で負けたりと、スキルの問題やフォーメーションに極められたりしたのでしょうけど・・・チョッと気合の入りかたが子供達の間で温度差があった試合でした。大敗後、悔しくて泣いている子と、じゃれあっている子がいました。まだまだ低学年、じゃれあっている子がいるのは当然。でも、そろそろみんなに、コーチとして、勝つこと、仲間意識、敗戦の悔しさ、集中することなど試合の共有体験で実感を促していけたらと思いました。
優秀選手賞 シュンノスケ ・・・チーム最多得点。
MoM マサ、ユキ、カホ、ユースケ・・・体を張って最後までゴールを守ってくれました。

新3年担当コーチ:いわぶち

投稿者 yoritomo : 18:23 | コメント (4)

2006年03月06日

新キャプテン登場、ガンバレよりとも(新6年)。

●3/5新6年生練習試合結果(附属小G)
1試合目:対腰越FC 1-1 △
2試合目:対腰越FC 2-3 ●
3試合目:対腰越FC 1-1 △
◇MOM:カナ・リュウ・タナシュン・シュン

たぶん1年を通じて、試合レポートをこのHPに掲載することになると思うのですが、来年の今頃、どんな思いで今日の練習試合を振り返っているのでしょうか? 本日も、笑いあり、涙あり、課題あり、ビールありの長い1日でした。

赤キャプテン、青キャプテン

土曜の練習終わりに6年生だけでごく短いミーティング。「キャプテンはどんな人になってほしい?」と問いかけると、「ファーストタッチ!」「出足!」「ダイチくん!」「シュンでいいよ」と、まずは軽くボケてみせる子供たち。コーチがまじめに尋ねているらしいとわかるとようやく考え始め、「声の大きいひと」「責任感のあるひと」「サッカーのうまいひと」等々の答えが返ってきた。(おっ、わかってるじゃん)
そんなやり取りを経て、キャプテン投票を実施。子供たちの意見とコーチたちの考えがうまく一致したので、今朝いちばんで発表。新しくキャプテンに選ばれたリュウには赤いキャプテンマークが、副キャプテンに選ばれたタクヤには青いキャプテンマークが手渡された。
6年のキャプテンは、なかなか大変です。なにかにつけて「おい、キャプテン、何々してくれ」と言われます。緊張感のある試合も沢山あります。よりとも全体のキャプテンでもあるので、他学年のコーチからも厳しい目で見られます。がんばれ新キャプテンズ。口下手でいいから、行動で示せ!
4年、5年と重責を担ったシュンベイ、お疲れさま。今年は心置きなくグラウンドで暴れてくれ。


パワーとスピードの激突

さて腰越FC戦。パワーとスピードの差が歴然。頭ひとつ高い選手もちらほら。結局1敗2分けとなりましたが、当たり負けすることなく戦えた部分でコーチ的には◯。

今年の6年生に与えている最大のテーマは「主体性」。コーチに言われて何々するのでなく、親に言われて何々するのでもなく、自分でサッカーをやる。自分たちでゲームを作る。これをやってほしい。
ハーフタイムでネジを一度巻かないと本気モードに入れない子供たちが、今日は立ち上がりから自分たちのプレーができた点、3試合目で消耗しているタイミングでも集中を余り切らさなかった点を評価したい。いつもスピードと当たりが足らないカナが、今日は足先でなく体を相手に当ててプレー。やればできるじゃん! と喜ぶコーチ(否、ここだけは父)。運動量を最後まで落とさずプレーしたタナシュン・シュン・リュウも光っていました。

2試合目をベンチで過ごした青キャプテン・タクヤは、3試合目に爆発。左サイドからのパスに反応してゴールへ猛進し、飛び出してきた相手GKと激突。ベンチからも衝突音が聞こえる激しさに一瞬身の凍る思い。救急バックをもって駆け寄るとGKが口からぶくぶくと出血している状態。タクヤはあごの打撲だけでしたが、GKくんは、口の中を何針か縫う負傷となってしまいました。腰越FCの皆さん、申し訳ありません。

〜試合後にいただいた腰越FC・大戸コーチからのメール〜

いろいろご心配をおかけしました。何針かは聞き忘れましたが、ともかく即縫って、即帰りました。2試合目のこちらのFWのキーパーへのチャージも紙一重で、本人には厳しく注意はしたのですが、では逆にボールに向かって貪欲に行かなかったとしたら、自分は彼にやっぱり怒鳴っていたのではないかと考えると、このへんの指導は難しいなと思いました。
帰ってから、子供達と(怪我をしたGKも含めて)ミーティングをした時も、FWの彼は、「ブレーキがきかなかった」というような発言をしていて、瞬時の対応がフィジカル的にも感覚的にも、まだできていないから、しょうがないんだな、と僕の中では結論づけました。コンタクトを避けていてはお話にならないスポーツなので、今回の怪我もしょうがないのではないか、と思いました」

小生も同感。ゴールだけをめざして飛び込んだタクヤも、それにまったく怯まず飛び出してきたGKくんも、褒めたいと思います。今回は大事に至らず(本人はずいぶん痛かったと思います)、よかった次第です。

3点取られても5点取り返すサッカー?

今日の練習試合で気になった点
●ディフェンスの裏へ飛び出す意識の差。腰越FCが攻めている時はオフサイドライン上に顔がいくつも並んでいるのに、よりともが攻撃している時はオフサイドライン上に顔が見えてこない。

●全員がボールウォッチャーになってしまうこと。特にディフェンス場面でその傾向が顕著。コーナーキックの際もニアサイドは見ているが、ファーサイドがノーマーク。全体のバランスを考えたポジショニング、相手選手の能力や相手の攻撃パターンを考えたポジショニング、次の攻撃展開を考えた準備動作の不足。(総じてオフザボール時に回りをチェックできていない)

●相手にボールを奪われた後のチェイシング。ボールを奪われた瞬間に仕事を終了してしまう選手が何人か目立つ。

●3次元認識の悪さ。腰から下のボールコントロールは問題ないが、高いバウンドボールの着地点が予測できない。

●カウンター攻撃の対応時(攻守とも)に、ボールを見ながら走れていない。

やっぱり荒削りで、穴だらけのサッカー。もう少し頭の良いサッカーをしてほしいと思うのですが、しばらくは「3点取られても5点取り返すサッカー」をめざすしかないようです。自慢のスタミナも、相手スピードがどんどん早くなってきているため、3試合もたない状況、これも新しい課題です。

本日は多数の応援ありがとうございました。二小の5年2組担任の先生も、学校とはちょっと違う子供の姿を「団子持参」で見に来てくれました。腰越FCさん、練習試合ありがとうございました。

後藤@6年生担当

投稿者 yoritomo : 02:09 | コメント (1)

2006年03月05日

2006.03.04 よりとも小坂合同送別会

2006.03.04小坂との合同送別会.jpg


3/4(土)午後にミカエルでFC小坂さんと6年生の合同送別会を行いました。
小坂の子たちとは4年生の頃から合同練習をず~っと行ってきた仲です。
よりともは14名(うち1名は学校でゴミ箱とケンカして負傷した為見学)が参加しました。
前半は「リフティング」「バー当て」「コーナーキック」「PK大会」「ドリブルシュート」を競い合う個人戦、
後半は「よりともVSコーチ」「小坂VSコーチ」「よりともVS小坂」の試合を行いました。

個人戦:総合順位 1位「こうた」2位「しょーいち」3位「ひゅう」4位Mくん(小坂の子)5位「けんと」
6位「ひかる」  個人戦でのファンタスティックなプレーの連続に笑いが止まりませんでした。
でも一生懸命チャレンジしている時の皆はとてもいい顔をしてました。

試合:最後によりともVS小坂の試合を行いました。(9人制)
0-2(0-1、0-1)●
ロータリー杯準優勝の小坂に一矢報いたいと思いましたが残念ながら負けました。
ボールキープ率はよりともの方が高く、パスの精度も良いのですが、ここ一番でのメリハリが無く、
逆に小坂の瞬発力に破れました。残念!

小坂の子たちは岩瀬中や大船中などに進みます。
中学生になってもまたきっと会えるでしょう。そして高校生になったらチームメイトになるかも知れません。
将来どうなるのか、本当に楽しみです。

小坂さん、本当に長きに渡って合同練習ありがとう!
これからも宜しくお願いします。

2005年度6年生担当前本

投稿者 yoritomo : 06:07 | コメント (5)

2006年03月01日

 2年生 第3回ルベントカップ 

二小ではインフルエンザや風邪が流行っていて、病み上がりの子も多く少し心配。アップはストレッチと鬼ごっこ。前回の練習試合からの課題だったボールを奪う事も軽く練習。

vs荻野SC △3-3
本日の布陣 GKユウスケ リベロ カンゴ、DF リン ユキ カホ MF マサ カズマ 2年リョウ、FW ユーイチ シュンノスケ ゲン、サブ ユータ。
飯田コーチより“キーパーは手でとる。リベロはチャンスがあれば前へ。DFは思いっきり蹴る。やられそうなら外に出す。MFはチャンスがあればシュート。FWは点を取る!”
試合開始40秒、1分40秒と立て続けに2失点。少々立ちくらみが・・・みんな足が止まっているし、ようやく動いてもお団子。荻野はスペースを使い、空いている所にパスをまわされての2失点。ベンチからは自分のポジションの確認とボールへのあたりを指示。いつもより元気がない子が多く感じる中、少しずつ調子が出てきて9分、カンゴのシュートのキーパーが弾いたボールをシュンノスケが押し込む。最初の点が入るとほっとします。後半、1点追加点を許したが何とか追い付き3-3の引き分け。後半戦はリン、ユキ、カホのDF陣もキッチリ機能して安心して見ていられました。

vs 鵠南FC ×1-8
相変わらずスロースタートのよりとも。すぐに一点献上。その後2年リョウのシュートや、チャンスもあったが中央をドリブルでもっていかれ2失点目。相手は速い!その後カズマのドリブルからシュンノスケが1点返し、前半は1-2。後半、スペースをゴール前につくられ、長いパスを入れられたり、素早いドリブル突破でカウンターを決められたり・・大量6失点。マサも良く走り、カホ、ユキ、リンも体を張って守ってくれましたが戦術的にやられてしまいました。

vsFC夏島 ○1-0
小さい子もいる夏島。お団子サッカー開始!前半ユータのヘディングシュートのチャンスやシュートもあるが、得点ならず。後半、何とカンゴのセンタリングをシュンノスケが押し込み1点先制。カンゴのハーフウェーライン近くからの惜しいシュート等チャンスもあったが追加点ならず。何とか本日初勝利。

風邪が流行り、本調子の子が少ないなか、1年生ピックアップ組も含めて良く健闘してくれました。ボールへの速い寄り、体を相手とボールの間に入れてボールを奪う、思い切ったキックなど課題もありますが、チョッとまた成長を感じた大会初日でした。本日、Aブロックでは、なんとか2位通過!!強豪揃いの中の健闘です。大会2日目は残念ながら雨で3月5日(日)に延期になってしまいましたが大会2位を目指してがんばります。応援よろしくお願いいたします!
鵠南FC、荻野SC、FC夏島の皆さん、ありがとうごさいました。

2年生担当コーチ:いわぶち

投稿者 yoritomo : 21:48 | コメント (1)

 

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